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教 員
  S.F.A1 サイエンスファクトリー英一  兵庫県立尼崎西高校の吉田英一先生による、オリジナル科学工作の紹介サイト。特に「紙の分子模型」と「DNA模型」は絶品です。授業でも使わせていただいています。 
     
  たかなっちの高校生物  栃木県の高校の生物教師による理科実験、研究論文の紹介。生物実験にとどまらず、部活動や情報教育などなど、いろいろな方面にも才能を発揮されています。 
     
  教室生き物ワールド  全国の生き物係と、「教室に生き物を持ち込まれてとほほ」な担任の先生・・・を応援するホームページ。生物教師なのに、動物の飼育や植物の栽培がさっぱり駄目なので、すごく助かります。 
     
 
個 人
  sun3企画  当サイトのペーパークラフトや模型のコピーライターもして頂いているsun3企画のサイトがリニューアルしました。こだわりの写真、家族と自分のためにつくるいろいろな手芸作品などを紹介する予定です。 
     
  オトウカトウの工作したい!  オトウカトウは、友人おとうとしゆき氏(エンターティナー)と、かとうとおる氏(イラストレーター)による子供向けワークショップ。小芝居あり工作ありの参加型エンターテイメント。子どもたちの創造力を育むために、二人がいろいろな工作に挑戦しています。 
     
  カマキリ広報  『骨の学校』の著者 盛口満さんのページ。骨を手がかりに、さまざま動物の生活へ思いをめぐらすゲッチョ先生の語り口は、たいへん魅力的。いつか、ゲッチョ先生のように博物誌を語れる理科教員になりたい。 
     
  イッカク通信発行所  『骨の学校』の著者 安田守さんのページ。『骨の学校』は骨格標本をつくりはじめるきっかけになった本です。骨取りの方法も参考にさせていただいています。 
     
  北岡明佳の錯視のページ  立命館大学の北岡先生の”錯視”(視覚の錯覚)のページ。じっと見ていると、本当にくらくらしてきます。「科学の祭典」では、大変お世話になりました。 
     
  紙工房  ペーパーエンジニア 坂啓典さんのペーパークラフトのページ。JT生命誌研究館のグッズもデザインされています。季刊誌BRHカードの付録は、おおいに参考にさせて(パクらせて)いただいてます。 
     
Kei Craft  紙工作作家 後藤慶さんのページ。動物や昆虫のペーパークラフトは秀逸。全国各地の動物園や水族館でも、作品が販売されています。 
     
The official Website
of Robert Sabuda.
 
ポップアップ絵本の開拓者 ロバート・サブダ氏の公式サイト。子供たちだけが楽しむのはもったいない。大人も楽しめます。娘たちが大きくなったら、まず「不思議の国のアリス」を買ってあげたい。 
     

団 体
  なにわホネホネ団  大阪市立自然史博物館を中心に、鳥や哺乳類の遺体や骨を標本として大切に残しながら動物の生活を調べる活動をされています。全国各地で骨格標本作りのワークショップも開いています。 
     
  JT生命誌研究館  大阪にあるJT生命誌研究館。「生物とは?」という疑問に、いろいろな側面から光を当てています。季刊生命誌で紹介される研究者の方々のように、自分なりの哲学をもって「生物」の授業をしたいと思います。 
     
  日本漂着物学会  高知県の砂浜美術館に拠点をおく漂着物学会。日本各地のビーチコーミング愛好者から、さまざまな漂着物の情報が集まります。 
     
  サイエンスカフェにいがた  専門家と市民が気軽に科学について語りあうサイエンスカフェ。新潟では、新潟駅に隣接するジュンク堂を会場に、1〜2ヶ月に一度開催されています。ジュースやコーヒーを片手に、子供も大人も楽しめます。 
     
  新潟県立自然科学館  新潟市の鳥屋野潟のほとりにある自然科学館。物理、化学、天文、地質、生物、工学、産業など幅広い分野について学べます。さらにプラネタリウムも併設。屋外展示場では、新潟県内に静態保存されている10両の蒸気機関の1台(29622)が見られます。 
     
  新潟市水族館マリンピア日本海  開館50年を迎える日本海側最大の水族館。年3回以上訪れるなら、年間パスポートがお得です。おすすめは、アザラシの中でも、唯一淡水のみに生息する”バイカルアザラシ”。透明度の高いバイカル湖の環境に適応した大きな眼で、ガラス越しに来館者を見つめてきます。


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